健康に関する書物やTV・ラジオなどで近年よく取り上げられているDHAって知っていますか?DHAとは、簡単にいうと青魚などに多く含まれる脂肪酸のことです。私たちの脳細胞や母乳の中に含まれていて、脳や神経の働きを活性化することで注目されています。
DHAを摂取しますと、知能検査の成績が上がるという臨床データも発表されているそうですので、受験生やビジネスマンでは飲んでいる方も多いと聞きます。頭が良くなるのなら、飲んでもいいかも・・・と思っていました。
しかし、LCではそれに匹敵する、最近かなりショッキングな説を発見しました。
●それじゃぁ、私はスーパー頭がいいかも。
それは、「頭のよい人ほど、セックスが好き!」というものです。
じゃあ、私はもしかしたらスーパー頭がいいってこと???
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とにかくその説を説明しますね(汗)!!!
ドイツのある実験で、400人以上の女性を調査したところ、知能指数の高い女性ほどセックスが大好きだったという統計結果が出たということです。
セックスは生殖器を通して行われるが、実際快感を受けるのは「脳」。知能指数が高い女性がセックス好きなのは、大脳の刺激に敏感だからだとか?
そういわれてみれば、「英雄色を好む」などという格言(なのか?)もありますし、SM愛好家には権力者が多く、医者&弁護士&官僚は変態セックスが好きなんていう噂がまことしやかに流れたりもしますね。
●セックスで大脳を刺激して、仕事の能率をアップ!
生殖行動としてのセックスをプレイとして行なうのはおそらく人間だけでしょう。物語性を重視するのも特徴です。「こうしたら私はもっと気持ち良くなれるはず」という想像力がなければ、 快楽は途中で止まってしまいます。
というのであれば、セックスで大脳を刺激すればもっと頭がよくなる!
ってことですよね。ナイスアイディア!
そこで、これからのセックスではもっと気持ちいいという想像力を最大限に働かせてみてはいかがでしょうか?脳が刺激され、知能指数も高くなるかもしれません。
そこで、LC編集部で「セックスをもっとガンガンして、仕事の能率アップをはかるため、今日のところはセックスをするので仕事を切り上げます!」と宣言してみたところ、「頭が良くなっても、怠け癖がなおらなければ仕事の能率はあがらない」と店長に却下されました・・・(当たり前ですね・・・反省)
●快楽、ドーパミンを出す!!
セックスの快楽と想像力ということであれば、脳内物質ドーパミンの働きが重要です。ドーパミンは神経伝達であり、脳を覚醒し快感を誘い、創造性を発揮させます。一時期「脳内ホルモン」として注目を浴びていました。そのドーパミンは、性衝動にも密接に関係しているとも言われ、年をとると急激に衰えることから、性欲を維持するために重要な物質と考えられます。
八升豆(ムクナ)に含まれるムクナエキスにはL-DOPAと言われる物質が含まれております。これは、血液のバリアーを交差させドーパミンの中に転換させる珍しい物質です。創造性のある気持ちいいセックスには、ムクナを食べることも面白いかもしれません。
セックスのように気持ち良くって、楽しいお勉強方法なんて最高ですね
















