女性専用女性向けアロマサービス
「おっぱいのもみかた 」
優しく飴やソフトクリームを舐めるように、大事なものを扱うように女性の乳房を愛撫してください。
まず乳首を口の中に含みます。
そして軽く乳首を吸い、口の中で乳首を転がすように舌で舐めてあげます。
イメージとしては、飴を舐めている時に舌の上で飴を転がして、舐めますよね?
この要領で、乳首を飴だと思ってなめてみてください。
乳首に歯をたてたり、力いっぱい吸ってはいけません!
力を入れずにゆっくり、あせらず、優しく、丁寧に舐めてください。
乳輪は圧迫するタイプの刺激を敏感に察知するようになっているので、時間をかけて、優しく愛撫してあげてください。
乳首にだけ刺激を与えているつもりでも、乳輪と乳首は直結しているので、知らず知らずに、乳輪にも刺激を送ってしまうのです。
手のひらと指使い
いきなり乳房をわしづかみにしてはいませんか?
乱暴に乳房を扱われて、悦ぶ女性はいません。
乱暴にされるのは男性が思っている以上に、女性は肉体的にも精神的にも痛いものなのです。
乳房は、乳首より下に性感帯があるので、乳房を下のほうから、持ち上げるようにして、もみ上げることからスタートしてください。
そこから、手のひらで円を描くようにまんべんなく刺激してください。
いきなりピンポイントで、乳首をつまんだりするのではなく、ゆっくり乳首のまわりからせめて、そして乳房全体を、優しく手の平で包むように揉んだり、さすったりしてあげてください。
触ったり、舐めたりするのは、別々にするのではなく、同時に行うほうが効果的でしょう!
ただやみくもに、揉みしだくのではなくバリエーション豊かに愛撫するのがポイントです。
ほめましょう!なんて気持ちの良いおっぱい
女性の乳房を見たときには女性の乳房を褒めることを忘れずに。
男性が、そのシンボルである性器に対してコンプレックスを持ちがちなのと同じように、女性は胸が大きくても、小さくてもコンプレックスを抱えてくれる人も多いので、見たままを口に発してはいけません!
褒めてくれるというのは、女性にとってはどんなことでも嬉しいものです。
「小さいね」や「大きいね」というような、乳房の大小を表す発言や、具体的な乳房の形の発言は、時に女性を傷つけてしまうこともあるので、控えたほうが得策だといえます。
「小さいね」「速いね」と言われて良い気持ちがしないのは男性も同じですね。
ではどのように言葉をかければいいのか・・・・
小さい乳房の女性には「可愛いおっぱいだね」と言ってあげ、大きい乳房の女性には「気持ちいいおっぱいだね」というように、具体的に褒めているようで、実は抽象的な褒め方をする!というのがベストでしょう。
なんでも思ったままを発言せずに、ひとつひとつの言葉を置き換えてみましょう!
この言葉の置き換えを上手に使いこなすことができれば、女性の気持ちを萎えさせずに、逆にとても嬉しい気持ちにさせ、喜ばすことができるでしょう。
彼女もきっとあなたを喜ばせようと、盛り上がること請け合いです!

















